日差しが強くなって、本格的な夏の季節には欠かせない水分補給。適切な水分補給ができないと脱水症状や熱中症になってしまうこともあります。特にスポーツをするときにはとても重要です。
今回の主人公は埼玉県に住む中学3年生のまゆこさん。現在は、バドミントン部に所属し、中学生活最後となる夏の大会に向けて練習に励んでいる毎日。
彼女の生活には、サーモスの真空断熱スポーツボトルFEO-1000Fが欠かせないパートナーになっています。
夏の大会が終われば、受験勉強。大好きなバドミントンに打ち込める今を大切に、大会に向けて仲間たちと一緒に練習に励んでいます。土日も練習や試合が入っているので遊んでいる時間はありません。部活動の練習以外でも、自宅マンションの屋上で素振りの練習もしています。けっこう本気なんです。
そんな、バドミントンの練習に欠かせないのが、サーモスのスポーツボトル。水分補給はとても大切で、しかも冷たいドリンクをゴクゴク飲みたいのです。冷たさをキープする真空断熱ボトルだから、時間が経っても冷たいドリンクが飲めます。ワンタッチオープンだから、開閉も簡単。そそっかしい私でもこぼしたりする心配もありません(笑)。
学校の体育館はとっても暑いので、1リットルぐらいでは足りないこともあります。部活動のときは、スポーツドリンクを飲んでいて、足りないときには粉末のスポーツドリンクで作り直したりすることもあります。口径が広いから、氷を入れられるのもポイントです。氷を入れておけば保冷力もアップ。つぎ足したときも冷たさをキープできちゃいます。
自宅のマンションの屋上で素振りをするときも、やっぱりスポーツボトルは必需品。野外の練習だと、地面にじかに置くこともあるので、ハンディポーチの汚れも気になりますが、水で丸洗いできて泥汚れがさっと落とせるのも気に入ってます。
私がこのスポーツボトルを使い始めてから、「それいいね」なんて部活の仲間たちも興味津々。みんなにもオススメしています(笑)。
夏の大会が終わったら、いよいよ本格的な受験勉強。秋からは受験のために塾に通うつもりですが、塾でもスポーツボトルは使うつもり。これがそばにあると、バドミントンを一生懸命がんばれた自分を思い出して、勉強だってがんばれそうな気がするから。私の中学の思い出には、欠かせないアイテムになっています。
高校に入学しても、もちろんバドミントンは続けるつもりです。夢はオグシオさんのような強い選手になること。そのときもまた、サーモスのスポーツボトルと一緒にバドミントンをがんばれたらいいな。