まるで
魔法びんのように、
涼しさを保つ
「温度を、味方に。」というコンセプトのもと、日々の暮らしをより快適にする春夏向けのアイテムをご用意。年々厳しさを増す暑さの中でも、より「心地よい温度」で過ごしていただけるようサポートします。
FEATURES
&ONDOの日傘は、特に遮熱に強みがあります。
遮熱とは、太陽光や熱を遮り、人体や空間の温度上昇を抑えることです。
暑さ対策には、遮熱機能を持つ日傘を選ぶことが重要です。
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直射日光による頭部の熱吸収を軽減
素材が太陽光の赤外線を反射し、頭部表面や内部の温度上昇を防ぐ
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熱中症対策のサポートに
頭部は体温調節に重要な部位であり、熱吸収を防ぐことで全身の熱負荷を軽減
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頭皮や髪への紫外線・熱ダメージを軽減
頭皮温度や髪の温度上昇を抑える
- ※ COOL遮熱 日傘(SG-C601F)での測定値となります。
- ※ 第三者機関調べ 測定環境25℃ 湿度50% 照射30分後の比較
- ※ 効果には個人差があります。効果を保証するものではありません。
COOL遮熱 日傘(高遮熱)
生地の2層構造について
&ONDOの日傘は、高遮熱モデルで遮熱率60%以上、軽量モデルで遮熱率40%以上。当社は国家規格であるJIS L1951の遮熱性試験を行っております。
- ※ 記載の遮熱効果はCOOL遮熱 日傘(SG-C601F)での測定値となります。
- ※ 他社様は異なる規格で試験をされている場合がございます。
近年の暑さの中でも、より心地よく過ごしていただけるような製品を提供したい。
その想いで、&ONDOとして春夏アイテムを展開することにしました。
サーモスで培った真空断熱技術を通じて熱を遮ることに着想をえて、遮熱率にこだわった日傘を春夏アイテムのコアプロダクトに据えました。
そこで直面した課題は二つ。
まず一つは色による性能差。日傘は一般的に色によって性能差がでてしまいます。
高遮熱タイプでは、高密度に織り上げた2重織りの生地の裏側に、遮熱・遮光・UVカット・近赤外線カット性能を持つラミネートフィルムを重ねた2層構造を採用し、どの色を選んでも高い遮熱率を担保できるようにしています。
もう一つは重さ。一般的に高い遮熱性を実現するには厚い生地が必要となるため、軽量化を図ることは困難です。そこで生地、骨の構造、コーティングなどの工夫を重ね、遮熱性と携帯性の両立を実現しました。
生活の中で感じる温度をより心地よく、いつでも快適に過ごしていただけるように、ラインアップの拡充を図ってまいります。
遮熱効果を動画で見る
COOL遮熱 日傘(SG-C601F)で、夏の日差しをどれくらい「遮熱」できるのか。
その効果をご覧ください。
日傘の機能性
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熱を遮る
炎天下での熱中症対策をしたい方におすすめ
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紫外線を遮る
日焼けを軽減したい方におすすめ
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光を遮る
日差しのまぶしさが気になる方におすすめ
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近赤外線を遮る
健やかな肌を保ちたい方におすすめ
※ 記載の遮熱効果はCOOL遮熱 日傘(SG-C601F)での測定値となります。