THERMOS

Lifestory Lifestory

Thermos Lifestory

ユニークな生活快適発想を柔軟に組みあわせたサーモス製品を通して、もっとおいしく、パッと便利で、ほっとここちよい暮らしを楽しむ。そんなサーモスのある暮らしをフォトストーリーでお届けします。

Scene.43

ドリップは砂時計

1日の始まりに淹れたコーヒーが、いつでも温かい豊かさ。時間の流れは深く、静かに漂い、ドリップで淹れた時は薫ります。南青山の片隅でHADEN BOOKSを営む林下英治さんの日常をマガジニスト北原徹氏が写真と文章で綴ります。

Scene.42

君よどこまでも

4月から1年生になる『そうすけ』くん、その姿を見守る父。そんな坂本さん親子の日常を通して描かれた物語をシンガーソングライター笹倉慎介氏の奏でる詩にのせてお届けします。

Scene.41

物語からの贈り物

移動映画館「キノ・イグルー」を主催し、日本全国の様々な空間で映画を上映する、有坂塁さん。そんな有坂さんの活動を通して描かれた物語をシンガーソングライター笹倉慎介氏の奏でる詩と一緒にお楽しみください。

Scene.40

会いに行く料理人

長野県小諸市を拠点に料理ユニット「浅間兄弟」として日本全国を旅しながら料理の腕を振るう、鴨川知征さん。そんな彼の日々の物語を シンガーソングライター笹倉慎介氏の奏でる詩と一緒にお楽しみください。

Scene.39

坂道を来た君へ

長野県小諸市で「ゲストハウス & 茶房 読書の森」を営む依田 雄さん めぐみさん ご夫婦。雄大な自然と、そこに集う人々に寄り添いながら生きるお二人の日常をシンガーソングライター笹倉慎介氏の詩にのせてお届けします。

Scene.38

冬の献立

吉祥寺で人気の小さな食堂「アルマカン」を営む上遠野 詩織さん。そんな彼女の何気無い日常を、シンガーソングライター笹倉慎介氏の詩にのせてお届けします。

Scene.37

ちいさな小石を見つけるように

文字と言葉を操りながら、文筆家、作詞家、ナレーターと様々なジャンルで活躍する、詩人 菅原敏。そんな彼のとある日常を、彼自身の「詩」にのせてご紹介します。

Scene.36

まだ旅の途中

20代はプロサッカー選手として日本全国のチームを渡り歩き、現在は自分が生まれ育った町のプロクラブ「FC町田ゼルビア」の育成年代コーチとして活躍する酒井良さん。そんな彼の日常を精神科医で音楽家、星野概念さんの詩にのせてご紹介します。

Scene.35

うまれたての朝

Scene No.5に17才で登場してくれた「なっちゃん」がママになって帰ってきてくれました。今回はシンガーソングライターの笹倉慎介さんの詩(うた)にのせて、ママになった「なっちゃん」の素敵なある日をご紹介します。

Scene.34

豊かなる無駄

都市が抱えている問題に対し、市民の視点から、価値の創造に取り組む西村氏。「自分のミッションは、人を幸せにすること」というリノベーションワークの多忙なある日をご紹介します。

Scene.33

チェイス!

大学のラクロス部の主将として活躍しながら、就活に勤しむ日々。
世界に通じる女性として未来を見据える彼女の日常をご紹介します。

Scene.32

ココロカラダ

日々の生活を健やかに送るために、大切なのはココロとカラダのバランス。クリパルヨガインストラクターである山中さんのある1日をご紹介。

Scene.31

ままごと

誰もが1度は体験したであろう「ままごと」。今回は、劇団「ままごと」を主宰する柴さんの活動風景や日常を追いかけました。

Scene.30

こたろうへ

保育園でハイタッチするのが「行ってくるね」の合図。空間プロデューサーとして忙しく働く奥澤さんの一日を通して、息子へ届ける“心のメッセージ”。

Scene.29

やっぱり“元気”

チアリーディングクラブに所属する小学5年生の「さゆき」ちゃん。中学校もチアクラブがある私立校を目指して毎日練習と勉強に励んでいるそうです。

Scene.28

木のモノ語り

「貴久堂」の木工作家として「自分ワールド」のモノ作りを行っている「山崎 貴紀」さん。大工職人だったおじいちゃんが残してくれた「カンナ」の魂が彼の日常を語ります。

Scene.27

いただきます

フードコーディネーターとして雑誌の連載やレシピ紹介などの仕事をしながら、キッチングッズなどのデザインまでしてしまう一児のママ「池田 泉」さんの忙しい一日。

Scene.26

happyのカタチ

「プリントデザインから始まるモノづくり」をコンセプトに、新しいテキスタイルの世界を創造している「シミズタニ」さんの日常をご紹介します。

Scene.25

ゆっくり

「山登りは、人生に似ているのかもしれない」と斎藤さん。大手手芸店の営業として忙しく働く彼女とその仲間との1日を追いかけました。

Scene.24

ちいさな共和国

家族という「小さな共和国」のどこにでもある幸せな日々を、ご夫婦共に教育にたずさわる奥澤さんの家族を通してご紹介します。

Scene.23

ココロの音色

「山崎千裕+Route14 band」としてクラシック・ジャズ・ポップスなど、ジャンルの枠にとらわれず幅広く活動。今年海外ツアーを実現。トランぺッターとしての思いは、早くも海外へと向けられている。

Scene.22

ほそかわ農園

自らスタートした農夫という仕事。八ヶ岳の美しい風土の中で有機無農薬という農法に挑戦し続ける「ほそかわ農園」のある1日をご紹介します。

Scene.21

無二の一球

幼い子供達のテニスコーチをしながら、夢ではなく、近い将来「プロテニスプレーヤー」としての前進を臨む黒田 壮悟さんの日常を追いかけました。

Scene.20

どんぐりの森から

小さな頃から、あこがれつづけたお花屋さん「ボヮ デ グラン」オーナーの矢澤さん。自然と一緒に幸せになれるガーデンづくりが彼女が目指す将来の夢。

Scene.19

今日の向こうに

一流の料理人をめざし、築地の魚河岸で魚をさばきつづける松江さん。ここで学びたいのは魚の目利きと、なにより魚に関わる人々とのコミュニケーション。

Scene.18

魔法のレシピ

「そろそろごはんの時間よ」「は〜い!」……湯気の向こうにある、あたたかな食卓の記憶。 とある1日、わたなべ さくらちゃんの夕ごはんの風景をのぞかせていただきました。

Scene.17

Teppen.

前田 曜(アキラ)、現役高校生Fリーガー。子供の頃からの夢は、サッカー選手になること。人を魅了してやまないプレイヤーになるために。今は「助走」の時……

Scene.16

しあわせの種

この春に高校を卒業。「看護士」という夢に向かって勉強を始めた中俣この実さん。回りの人をほっとなごませるような、その明るい笑顔を追ってみました。

Scene.15

ほっこり。

「人の笑顔の見える場所で働きたい」というシェフ、佐々木和美さん、28歳。大好きな「食」と「人」の交わる場所で毎日生き生きと動き回る笑顔を追いかけてみました。

Scene.14

もしも

舞台に魅せられ、役者の道を選んだという女優、今村沙緒里さん。忙しい稽古の合間の素顔をのぞかせていただきました。

Scene.13

トモロウ

野球に熱中している君の姿にかつての自分が重ねる。野球を通した少年と父の思い。

Scene.12

いつも笑顔で

遊びも仕事も本気モードで。毎日を全力でエンジョイするサーファーの日常風景。

Scene.11

タイムマシンに乗って

「食」は命をつなぐもの。そして「歯」は命の営みを支える大切なもの。私は、歯のお医者さん。

Scene.10

Saudade・サウダーデ

人と人をつなぐ糸の不思議さ。世界中のどんな場所でも、巡り合うべき物事の糸はつながっている…

Scene.09

萌えいづる

書を原点に、筆を使ったロゴデザインやイラストなど、様々な方法で文字を表現するカリグラフィー デザイナーの中塚翠涛さん。その日常の風景は、初夏の色彩感に溢れていました。

Scene.08

わらいの糧

笑うことは、空きっ腹を満たしてくれる炊きたてのごはんのよう。かつて笑いに救われ、その道に進んだ若手芸人の日常とその思い。

Scene.07

日々是好日

「おもしろキルト」で人気のキルト作家、岡野栄子さんの日々の風景を、ほんの少しだけのぞかせていただきました。

Scene.06

路上にて

今日も朝から道の上。大気と、熱と、風と、汗のストーリー。

Scene.05

なっちゃん

ふと気付けば、いつも身近にある、あたたかなもの。心と心をつなぐ、小さなストーリー。